堺店ショールーム
在来浴室からユニットバスへ
お世話になっております。ニッカホーム堺営業所でございます!
最近は寒く感じる日々も多くなり、夏が終わり秋のシーズンと移り変わっているなと感じます。
冬も近づきお風呂廻りでのお悩みがでてこられると思います。
「冬になるとお風呂が寒い」「タイルの目地のお掃除が大変」「浴室の床が冷たくて、ヒヤッとする」
タイル張りの在来浴室でこのようなお悩みをお持ちの方は、ユニットバスへの交換を検討してみてはいかがでしょうか?
・在来浴室とユニットバスの違い
在来浴室は、床や壁をタイルなどで仕上げている浴室です。
一方、ユニットバスは、浴槽・床・壁・天井などを工場で成形した部材を組み立てて設置する浴室です。
ユニットバスにすることで、
・お手入れがしやすくなる
・断熱性が高めやすい
・浴室全体を新しくできる
・手すりなどを設置しやすい
・段差を小さくできる場合がある
など、毎日使うお風呂をより快適にすることができます。
では実際に在来浴室からユニットバスの工事の流れをご紹介させていただきます。
1日目では在来浴室を解体させていただきます。
解体後、給排水・電気配線等の仕込み作業、コンクリートを流し込み平らな下地を作る基礎工事を行います。
解体前

解体後

仕込み作業、基礎工事後


2日目は乾燥日になります。流し込んだコンクリートを固めさせるために1日工事を開けさせていただきます。
3日目はユニットバスを組み立てになります。
1日目で仕込み作業が完了しているので材料を浴室内で組み立てていく作業になります。

4日目に枠仕舞いをします。枠仕舞いとは新しく取り付けたユニットバスと、既存の壁・床などとの境目を
キレイに納める仕上げ作業になります。
5日目に壁紙を新しく貼替すると工事は完了になります。

お風呂は毎日使う場所だからこそ少しの不便が積み重なり大きなストレスにつながります。
「タイルが割れている」
「浴室が寒い」
「床が滑りやすい」
「掃除が大変」
「浴槽が古くなってきた」
このようなお悩みがあれば、ユニットバスへのリフォームを検討するタイミングかもしれません。
当社では、現在の浴室の状態を確認したうえで、お客様のご希望やご予算に合わせた浴室リフォームをご提案しています。
お風呂のリフォームをご検討中の方は、お気軽にご相談ください!
最近は寒く感じる日々も多くなり、夏が終わり秋のシーズンと移り変わっているなと感じます。
冬も近づきお風呂廻りでのお悩みがでてこられると思います。
「冬になるとお風呂が寒い」「タイルの目地のお掃除が大変」「浴室の床が冷たくて、ヒヤッとする」
タイル張りの在来浴室でこのようなお悩みをお持ちの方は、ユニットバスへの交換を検討してみてはいかがでしょうか?
・在来浴室とユニットバスの違い
在来浴室は、床や壁をタイルなどで仕上げている浴室です。
一方、ユニットバスは、浴槽・床・壁・天井などを工場で成形した部材を組み立てて設置する浴室です。
ユニットバスにすることで、
・お手入れがしやすくなる
・断熱性が高めやすい
・浴室全体を新しくできる
・手すりなどを設置しやすい
・段差を小さくできる場合がある
など、毎日使うお風呂をより快適にすることができます。
では実際に在来浴室からユニットバスの工事の流れをご紹介させていただきます。
1日目では在来浴室を解体させていただきます。
解体後、給排水・電気配線等の仕込み作業、コンクリートを流し込み平らな下地を作る基礎工事を行います。
解体前

解体後

仕込み作業、基礎工事後


2日目は乾燥日になります。流し込んだコンクリートを固めさせるために1日工事を開けさせていただきます。
3日目はユニットバスを組み立てになります。
1日目で仕込み作業が完了しているので材料を浴室内で組み立てていく作業になります。

4日目に枠仕舞いをします。枠仕舞いとは新しく取り付けたユニットバスと、既存の壁・床などとの境目を
キレイに納める仕上げ作業になります。
5日目に壁紙を新しく貼替すると工事は完了になります。

お風呂は毎日使う場所だからこそ少しの不便が積み重なり大きなストレスにつながります。
「タイルが割れている」
「浴室が寒い」
「床が滑りやすい」
「掃除が大変」
「浴槽が古くなってきた」
このようなお悩みがあれば、ユニットバスへのリフォームを検討するタイミングかもしれません。
当社では、現在の浴室の状態を確認したうえで、お客様のご希望やご予算に合わせた浴室リフォームをご提案しています。
お風呂のリフォームをご検討中の方は、お気軽にご相談ください!






